研修・セミナー案内
令和8年度 ひょうご被害者支援センターシンポジウム
「被害を受けた子どもをどう守るのか」
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犯罪被害が子どもの心に与える影響は深刻であり、対人関係や、心身の成長、学業など、その後の人生にまで広く及ぶ。子どもたちの傷つきを少しでも減らすために、子どもの犯罪被害についての理解を深め、心理的支援の重要性を知っておくことが求められる。
そのため、被害後の子どもの心についての知識を得るとともに、パネルディスカッションを通して、広く県民に問題解決への道筋を考えて頂く機会を提供する。
| 日時 | 令和8年11月7日(土) 午後1時30分~4時30分 |
|---|---|
| 会場 | 兵庫県立のじぎく会館 大ホール 神戸市中央区山本通2-22-15 |
| 参加費 | 無料 |
| 参加方法 | 事前の申し込みが必要です 以下のURL,または二次元コードから、Google Formにアクセスいただき必要事項をご記入ください |
| 定員 | 150名(申込み先着順) |
プログラム
| 第1部 基調講演 |
「被害後の子どもの心について理解を深める」 〇講師 ・齋藤 梓(さいとう あずさ) (上智大学総合人間科学部心理学科 准教授・公認心理士・臨床心理士・Ph.D) |
|---|---|
| 第2部 パネル ディスカッション |
「被害を受けた子どもをどう守るのか」 〇コーディネーター ・富永 良喜(とみなが よしき) (ひょうご被害者支援センター理事・公認心理士・臨床心理士) 〇パネリスト ・齋藤 梓(さいとう あずさ) (上智大学総合人間科学部心理学科) ・鄭 聖愛(ちょん そんえ) (ひょうご被害者支援センター理事・弁護士) ・山本紗弥香(やまもと さやか) (ひょうご被害者支援センター理事・公認心理士・臨床心理士) ・遠藤えりな(えんどう えりな) (ひょうご被害者支援センター事務局長) |
申込方法
| 申込方法 | 申込フォームから、お申込みください。右記のQRコードからも申込できます。 電話でのお申込みは主催者まで。 |
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申込締め切り
先着順(定員になり次第、締め切ります)
後援
兵庫県/神戸市/兵庫県町村会/兵庫県警察/兵庫県教育委員会
神戸市教育委員会/法テラス兵庫/兵庫県弁護士会/兵庫県公認心理士会
兵庫県臨床心理士会/サンテレビジョン/ラジオ関西/神戸新聞社(順不同)
主催
兵庫県公安委員会指定 犯罪被害者等早期援助団体
公益社団法人 ひょうご被害者支援センター
TEL 078-362-7512




















